休眠会社の種類と引継について


日本全国にある会社・事業体の数は数百万とも言われますが、その中には現在活動中のものだけでなく休業状態にあるものも多数ございます。
萬屋では、このような休業状態にある会社や休廃業予定の店舗、事務所、工場、会社等の中から、優良なもの、価値のあるものを探し、それら店舗や会社などが有する有形・無形の資産を、これから事業を始める方々や事業を拡張するご予定の方々に役立てていただく為に、一人一人の御用途にあわせて最も適した会社をご紹介するよう努めております。

当社でお取り扱いする物件は法人格のある「会社」が主ですが、一言に「会社」と申し上げましても、その種類や内容は多岐に渡りますので、萬屋では種類、内容を分かりやすく、かつご活用に適した形で独自の分類をしております。
ここでは、私どもが行っている会社の種分けとそれぞれの種類につきましてなるべくわかりやすくご説明いたしますのでご参照下さい。

尚、個々の種類の会社はそれぞれの会社の内容(経歴・財務状態など)に応じて更に細かく区分けされておりますが、内容別にあたる「会社の分類と区分」についてはこちらをクリックして、ご参照下さい。

取り扱い会社の種類(クリックすると説明に飛びます)

1.休眠中の会社
2.株式会社
3.特例有限会社
4.新規設立会社
5.最近まで活動していた会社
6.当座取引付会社
7.許認可付会社
8.申告書(決算書)付会社

1.休眠中の会社

「休眠会社」と申し上げても、今一良くわからないという方もいらっしゃるかもしれませんが、簡単にご説明するならば、引退・廃業などに伴い営業をやめてしまったり、新規休業状態で放ったままの状態になっているもので、登記上の法人格のみ残っている状態の会社ということになります。
いわば箱だけの状態の会社なので、具体的な事業目的をお決めいただいた上で、会社内容を自由に設定・変更しご利用いただきます。
法人や会社買い取りそのもののメリットや個別の種類の会社の説明につきましては、別にご説明させていただきますが、萬屋は「会社の百貨店」として御用途に合わせて、様々な種類の休眠会社をご用意し、新規事業者の方々から大手の方々まで幅広くご利用いただいております。

休眠会社=幽霊会社というような、不気味なイメージをお持ちでいらっしゃる方々が多かった為か、一昔前まで不必要なくらいにネガティブな面を誇張されたり、今でも、私どもに言わせますと一種怪談じみたようなご質問やお話しをまじめに信じていらっしゃるような方々もおりますが、会社の引き継ぎや売買取引は世間において日常的に行われていることですし、決して特殊なことではありません。 (現に「株式」という制度そのものが売買することを前提に成り立っているものです。)
ただ、手軽さと便利さ故に、平成初期のバブル崩壊以前は、一部の人たちの間で、不明朗な取引が横行していたり、不本意な目的に利用されてきたため、特殊な人たちが高額で取引し、特殊なことに使う為のものではないか、という偏ったイメージが作られてきたことは事実です。
私どもは、かつて相場など存在しなかった、この業界ではじめて明快な価格体系を導入し、事業を行う方々ならば誰でも安心して、この手軽で便利なシステムを様々な形で事業にご活用いただけるように努力をしてまいりました。

また、会社引継と経営相談の専門コンサルタントとして、1人1人のお客様のスムーズな事業の立ち上げと展開を目指して、取引の安全と明快で的確なコンサルティングを提供させていただけるように心がけております。
取り扱う会社に対しては細心の注意を払った上で、個々の会社の持つ特徴や長所、リスクなどを考慮した上で、内容別のカテゴリーに分類し、お客様のご希望や御用途に応じてご紹介させていただいております。
「お客様の立場に立ったコンサルティング」を私どもの方針として常に心がけておりますので、仕事の性質上、営業的な活動は一切行っておりません。
会社などというものは本当に必要とされている方々が、必要なときに、十分に検討、納得の上購入されるべきものですし、いたずらに必要としない方々に会社を勧めたり、実状を逸脱した美辞麗句を並べるようなセールス的な言動は、お客様はもちろんのこと私どもにとっても不幸な結果を招くと考えているためです。
従いまして、取引に関するネガティブなこともハッキリ申し上げますし、それでも著しく誤解され、かつそれがそのお客様にとって明らかにマイナスであると判断した場合、あえてその会社を売却しない事もございます。
当社をご利用いただくからには、是非、事業を成功させていただきたいというのは、嘘偽りのない私たちの心からの願いです。

品川萬屋では、お客様の事業目的やご事情に合わせて、資本金、目的、本店所在地など、様々な会社をご用意しております。
取り扱う会社の殆どは優良な状態の休眠会社ですが、萬屋の方針といたしまして、全ての優良会社には売り主(元の代表取締役)の方々より「債務・税金の滞納は一切ない」という旨の保証書をいただき、会社引継以前の問題・トラブルが万一発生した場合は誠意を持って処理する旨の誓約書をいただき、買い主の方々に安心してご利用いただけるように努めております。
また、資産管理目的や新規事業用には、新規設立のまま休眠状態にある会社も取りそろえております。

事業目的やご予定にどのような会社がもっとも適しているか、経営、営業、あるいは経理、財務の諸問題でお悩みの方々に、お客様と共に一番合った方法を考え、御必要に応じて税理士、公認会計士のご紹介もさせていただきます。
なお、全ての会社につきましては、会社の引継取引成立後すぐにご利用いただけるように準備を整えており、お客様の変更諸手続のみですぐに活動できるようになっております。
お急ぎの際も遠慮なくお申し付け下さい。

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2.株式会社

会社という組織について考えるとき、多くの方々が真っ先に思いつくのが株式会社という組織です。
事業に対する理想は人それぞれですが、株式会社を立ち上げ、事業を発展させて、いつかは上場するような大会社にしたいというのは、今日の起業家・事業家ならば誰もが一度は抱く夢かもしれません。
合同会社・特例有限会社など、会社と呼ばれる法人は他にも様々ですが、数ある法人の中でも、株式会社は商業活動を行う主体として、最も高度な組織形態といえましょう。

一定規模以上の組織と資金をもとに運営されていくことを前提に制度化されていた法人なので、旧商法下では最低資本金1000万円、役員の任期制(取締役2年、監査役4年)の規定など設立へのハードルも高く、会社の運営上の手続きもその他の会社形態に比べて煩雑なものとなっておりましたが、先の新会社法施行により最低資本金制度が撤廃され、1人株式会社も可能になるなど零細・個人事業者にも配慮され誰もが少ない資本を下に簡易な手続きで設立できるようになっております。
但し、別の見方をしますと、今までは上記のような障壁が株式会社が他の種類の会社や事業主体に比べてより本格的な経営志向をもとにした信用度の高い会社として、多くの人に認識されていた理由の一つとなっていたことも事実で、今後は誰もが気軽に株式会社を立ち上げ出来る環境の中で、取引先等から、より会社の信用が問われていくものと思われます。
もちろん「ビジネスはあくまでも中身が肝心で、外見上の問題など意味がない」とか「無理に大きな組織に見せる理由などどこにもない」といった冷めた声を耳にする事もまれにございます。
一見もっともらしい見方ですし説得力もありますが、実際に事業や営業経験のある方ならば、この意見が必ずしも現状を反映していないことを身をもって痛感される場面を数多く経験されていることでしょう。
多くの事業者の方々にとって、自由競争が激しさを増す中で、星の数ほど存在する同業者の中から候補としてリストアップしてもらうことは、その事業者の中身の検討以前の問題として無視できない程の死活問題ですし、そういった事情を知りうる方ならば組織形態や資本金といった外見上の要素の重要性も十分認識しているからです。
例えばもし貴方の大事な仕事を発注したり、一時的にでも資金を融通したりする相手先が見知らぬ資本金わずか5万円の会社だったらどう思われるでしょう?
たとえその相手先が株式会社を名乗っていたとしても候補先や選択肢が複数ならば、多忙な日常業務の中で検討以前の問題として真っ先にリストから削除することでしょう。
相手先の門が開かない限り営業どころかビジネスの機会も永久に訪れないのです。
私どもは、恵まれた環境にある方々のみならず、何らかのご事情により、文字通りゼロからの起業を強いられているような方々の立場も理解した上で様々なご相談を承っておりますので、他の事務所ではためらいがちな問題でもお気軽にお問い合わせ、ご相談下さい。

また、その他、株式会社の(本来の)大きなメリットとしては、経営者と株主(出資者)が完全分離できることと、出資を社外にも広く募ることができること等があります。
小規模経営会社の多くは、株主と経営者が一致するのが現状ですが、持分会社のように、出資の公募を禁じたり、社員以外の出資を制限するといった制約がないため、広く社外に純粋な出資者を募ったり、自らは株主(出資者)として一定の影響力を保ちながら経営は他の人にまかせるといった事も可能になります。
もちろん、株式の譲渡制限を規定することにより、好ましくない第三者に株式が渡ることを防いだり、旧法下の有限会社(特例有限会社)的な同族や「内輪」の会社として活動することも可能ですので、経営スタイルに応じて柔軟な運営が可能です。

会社が必要な理由は個々の方々によって様々ですが、品川萬屋では、多様なご要望にお応えできるように、資本金、設立年など、多くの種類の会社を常時ご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせ、ご相談下さい。

例えば、小規模な家族経営や同族経営の零細会社の中には、「経営や営業の都合上、名前だけ株式会社にしておきたい」、「取引先から「株式会社として取り引きして欲しい」と要請され株式会社形態にしている」といった理由で、やむを得ず株式会社の形にしている所も数多くございます。
「株式会社でなくては取引に応じない」といった陰湿な下請けいじめも横行しており、頭を悩ませている方々も多いようです。
今後は上記のような理由で、単に株式会社化のみならず最低資本金額などの新たな条件が加わることも必須でしょう。
そんな時、私どもは看板の代わりに休眠会社を活用することにより、設立する手間や時間、そして資金を節約する方法もご提案しております。
少しでも無駄な経費を抑えて、資金を有効に活用されたいという、小規模・零細事業者の方々に大変ご好評いただいており、口コミによるお客様も後を絶えません。
また、既に株式会社を1社お持ちで、営業や経営上の都合で別の会社が必要な方にも、状況やご予定に合った休眠会社をご紹介しております。
手広く事業を展開されているお客様の中には、当社の在庫のヴァリエーションとお客様の立場に立った的確なコンサルティングに感心され、繰り返しご利用いただいている方々も数多くいらっしゃいます。

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3.特例有限会社

新会社法施行に伴い、有限会社法が廃止されましたが、既存の有限会社につきましては「特例有限会社」として、ほぼそのままの形で存続可能になっております。
有限会社は小規模や個人経営に適した会社として設けられていた会社形態で、旧商法下の株式会社に比べ仕組みが簡素な分、より少額の資本かつ簡単な手続きで株式会社の法人としてのメリットを受けられた会社です。
「最低資本金1000万円、4名の役員、2年に一度の役員改選」など旧商法下の株式会社制度は一定規模以上の事業向けに作られており、小規模・零細事業者(あるいは中大企業の中でも、小さなセクションを受け持つ子会社)にとってはあまりにも煩雑な制度でしたが、そのような状況下の下で300万円の最低資本金で、文字通り1人から、改選や決算の公告といった煩わしい作業の関わることなく、株式会社とほぼ同条件で法人として活動できる有限会社はとても便利な存在でした。
現実に新会社法下の小規模非公開株式会社のシステムは、いわば「有限会社の良さを取り入れた株式会社」として有限会社に歩み寄った形のものになっております。

新会社法下の株式会社は最低資本金制度もなくなり、誰でも簡略化された手続きで簡単に設立・営業できる存在になりましたが、それでも旧法下の有限会社の性質を受け継ぐ特例有限会社は、なお新株式会社にはない長所をいくつも有しているという点で見直され注目されております。
例えば、役員の任期は原則無期限(新株式会社は最長10年)で、決算公告の義務もなく、株式譲渡制限付きの非公開株式会社に比べても、長期にわたりプライベートに事業を展開していく上ではとても重宝な存在といえます。
また、旧制度下の最低資本金300万円というハードルを逆に適度な資本金のある信用できる会社として、取引先等にアピールしていくといった活用法も考えられるでしょう。
旧制度下、有限会社といいますと株式会社に比べて資本金も低く組織も簡略な分、どうしても個人商店的な地位の一段低い会社として見られる向きのあったことも事実ですが、実際には巷の株式会社以上に多額の資産を保有しているような有限会社も数多く存在し資産家や大企業の中にはあえて好んで有限会社を活用する事例も多々見受けられます。 今後は特例有限会社の数が減少する中で、有限会社そのもののイメージが見直され一昔前に比べると考えられないようなモノに変わっていくかもしれません。

かつての有限会社が特例有限会社とされ、新規の設立は出来なくなりましたが、品川萬屋では今後の様々なお客様のニーズにお応えすべく、当社で立ち上げた新規の有限会社を含め多数の特例有限会社をご用意しております。
制度が変わり、取り扱う数に限りが出てきますので、今後の取引者数が減少していくものと思われますが、旧制度下の有限会社立ち上げに間に合わなかったという方にもご紹介できるように様々な会社をリーゾナブルな価格でご用意しておりますので、資産活用に、メインの事業に、あるいは看板用に有限会社をお探しの方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談ください。
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4.新規設立会社

品川萬屋では、会社の新規設立代行(現在は休止中)の他、設立はしたものの全く無活動のまま休眠状態にある会社も扱っております。
全くの無活動状態のまま管理されているため、新規設立の会社と同様にご利用いただけます。
特に設立後一定期間を過ぎている会社の場合、資産管理目的という点では大きなメリットがあり、かつ全くの新規設立会社に比べると信用度が高くなりますので、メインの会社として新規事業を始める方や資産の管理や運用目的に会社を必要としている方には特におすすめの会社です。
新規設立会社以上に価値のある、超優良休眠会社にあたる会社の1つとして、法務や会計のプロの方にもとてもご好評いただいております。
ご不明な点、ご相談などございましたら、萬屋まで遠慮なくご相談下さい。

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5.最近まで活動していた会社

品川萬屋では、現在完全休眠中ではあるものの、ごく最近まで活動を行っていた、決算や申告の記録のある会社、銀行との当座取引のある会社、許認可付の会社のお取り扱いも行っております。
これらの会社は現在営業中の会社と完全な休眠状態にある会社の中間にあたる会社ですが、双方のメリットが1つになった会社として、新たに事業を行う方々や事業を拡張される方々にとっては意外に重宝な存在です。
休眠会社や新規設立会社で全て1から始めるのでは大変、かといって営業中の会社の引き継ぎは面倒な制約や作業が多いし、何かと不都合で煩わしい、という方々はこのような会社を御検討されてみてはいかがでしょう?

 

6.当座預金口座付会社(手形・小切手)

多くの業種において、事業を行う上で、手形、小切手の存在は非常に便利なもので、仕事によっては必要不可欠なものとなる場合もあります。
とはいえ現在、新規に当座を開設するのは銀行、金融機関の大小にかかわらずとても困難で、取引実績の積み重ねと時間を要しますが、萬屋では既に当座預金口座のある会社の引継仲介も行っております。
本格的な独立開業、事業拡張をお考えの方々で、「小切手や手形が早急にどうしても使えるようにしたい」という方々は、このような会社をご一考してみてはいかがでしょうか?

営業中の会社の引継と同様に、当座預金口座付会社も取り扱い、及び取引に際しては万全を期しており、長年にわたるお客様の信用をもとに、多数の実績がございますので、売り手の方も買い手の方も安心してご相談下さい。

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7.許認可付会社

建設や不動産など特定の業種では営業にあたり、関係官庁の許認可が必要になりますが、その中には手続きが煩雑で時間を要する上、供託金などの費用のかさむものも少なくありません。
品川萬屋では休眠状態となっているこれら登録免許・許認可付き会社の引継仲介も行っております。
事務手続き上の煩わしい手続きを避けたいという方、目前にあるビジネスチャンスを逃したくないという方、経歴や実績のある会社を求めているという方、費用をなるべくかけたくないというような方は、1つの選択肢としてこのような会社をご検討してみてはいかがでしょうか?
宅建主任者、建設業役員経験者など許認可付会社の変更・申請・営業に必要となる国家資格者や技能者の御紹介も併せて行っておりますので、これから新しく事業に進出する方や人材でお困りの方も遠慮なくご相談下さい。(ご必要に応じて行政書士のご紹介もさせていただいております。)

もちろん、現在活動中の会社の引継仲介や新規設立会社、休眠会社に新しく許認可を申請する方法もございますので、お客様の方針、計画、ご都合を考慮の上ご検討下さい。

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8.申告書(決算書)付会社について

売却時点で休眠状態にある会社のうち、ごく最近まで営業活動を行いそれに伴う経理や申告の記録のある会社、長期休眠状態にあるものの青色で申告を続けている会社を当社では申告書(決算書)付会社と称し、無申告・無活動・無記録状態の休眠会社と区別してお取り扱いしております。

このような会社は休眠状態でありながら長期休眠会社とは異なり直近までの活動記録がある為、新規で事業を行う方や既存の事業を拡張し新規展開を御予定される方にとって休眠会社と営業中の会社の双方の利点を享受できるという点において何かと重宝です。
完全にペーパー状態の休眠会社の引き継ぎに対し、申告書(決算書)付会社の引き継ぎは形式上継続的に事業を引き継ぐことになりますので、実績の乏しい新規事業者にとり何かと厳しい取引先に対しても、引き継いだ会社の事業経歴をアピールすることによってより優位に交渉できるようになるという大きなメリットがあります。
「法人格を持つ」ということは、言い換えるならば、個人とは別にもう一つの人格を持つということでもありますが、そのような点において経歴のある会社の引き継ぎとは経歴のあるもう一つの人格を身にまとうということでもあり、それは個人の力だけでは限られる信用力をより大きな信用のある会社と一体化することによって補完するということにもつながるのです。
完全な休眠会社とは異なり、活動経歴のある会社は業種・決算内容など一社一社異なりますので、御予定や御用途によって調整が必要になる場合もございますが、当社ではお客様一人一人のビジネスがよりスムーズにスタートできるよう万全のサポートに努めておりますので、どんなご希望も遠慮無くお問い合わせ下さい。

 

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